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データベースに関する研究・普及活動のお知らせ(H22年〜)

平成29年度

H29年5月12日
e-learning教材「EBA&N」を作成しました。
H29年4月25日
H29年4月18日
H29年4月12日
H29年4月12日

平成28年度

H29年3月21日
H29年3月21日
H29年2月8日
H28年11月9日
H28年10月13日
Tokyo Brain Pathology デモルームを作成しました。
H28年10月4日
H28年10月4日
H28年7月6日
H28年6月7日
H28年5月17日
H28年5月17日
H28年5月6日
H28年5月6日
2016年 リモート病理実習報告を作成いたしました。
H28年4月5日

平成27年度

H28年2月26日
H28年2月10日
H28年1月18日
H27年11月27日
H27年9月18日
プロフェッショナルコンテンツにコラボレーションを作成いたしました。
H27年9月11日
H27年8月6日
H27年9月2日
倉敷でデジパソ! ルームを作成いたしました。 ( A pair of ID/password is required )
H27年8月5日
高校生のための都医学研フォールム デモルームを作成いたしました。 ( A pair of ID/password is required )
H27年7月29日
サマーセミナーデモルームを作成いたしました。 ( A pair of ID/password is required )
H27年7月24日
神経病理ハンズオン 会員用デモルームを作成いたしました。
H27年6月1日
第11回神経病理コアカリキュラム教育セミナー 会員用デモルームを作成いたしました。
H27年4月30日
第104回日本病理学会・病理診断講習会でレクチャーします。
H27年6月3日〜5日
第11回神経病理コアカリキュラム教育セミナーを企画しました。

平成26年度

H26年12月20日
H26年11月28日
H26年11月27日
H26年9月16日
H26年7月28日~31日
神経病理ハンズオンを行いました。
H26年7月18日
H26年7月1日~2日
九州大学神経病理学教室を訪問し情報交換しました。
H26年6月26日
H26年5月29日
増井憲太研究員の英文総説がオンライン掲載されました。
H26年5月1日
H26年6月5日
H26年4月24日
第103回 日本病理学会で発表しました。
H26年4月7日

平成25年度

H26年2月6日
第37回日本てんかん外科学会(大阪)で発表しました
デジタルパソロジーによるてんかん外科病理診断コンサルテーションシステム
新井、関、江口、植木、八木、山西、赤沢、小森、宇田、森野
H26年2月1日
スタッフ(客員研究員が加わります)
宮田 元:秋田県立脳血管研究センター・脳神経病理研究部長
H25年12月18日
H25年11月29日
H25年10月24日
H25年11月2日
H25年10月11日
第47回日本てんかん学会で発表しました。
H25年9月21日
H25年5月24日
客員研究員の小森隆司先生(都立神経病院検査科部長)が、Brain Tumor Pathology (Springer)のEditor-in-Chiefに就任しました。
H25年8月1日
H25年6月14日
プレゼンテーション :ユビキタス教育ツールとしての脳神経病理データベースの運用をアップしました。
H25年6月14日
プレゼンテーション :鉄リサイクル異常によるてんかん病理をアップしました。
H25年7月29日〜8月1日
H25年7月26日
第45回日本医学教育学会で脳神経リモートパソロジー実習のシステムについて発表しました。
H25年6月7日
第102回日本病理学会(札幌)で脳神経リモートパソロジー実習の仕組みを紹介しました。
H25年5月31日
H25年4月24日

平成24年度

H25年3月8日
H25年2月5日
H25年1月17日
第36回日本てんかん外科学会(岡山)で発表しました。
てんかん外科病理診断の標準化のためのウェブカンファレンスルームの活用
新井信隆、江口弘美、関絵里香、赤沢年一、植木信子、八木朋子、小森隆司
H24年12月21日
第8回東京都医療福祉保健学会で発表しました。
脳神経病理データベースを活用した診断・教育・研修の質の向上
H24年12月13日
第11回日本テレパソロジー・バーチャルマイクロスコピー研究会で発表しました。
脳神経病理データベースを活用したウェブセミナーの試み
H24年12月1日
第12回世田谷区医師会医学会で発表しました。
認知症をはじめとする脳神経病理データベースのオンデマンド活用法
H24年11月28日
H24年10月11日
H24年9月29日
第7回NEUROPATHO CRUISEで「神経病理の最新プロファイリング」の講演をしました。 開催のご案内
H24年8月31日
H24年7月30日〜8月2日
第2回医学研・夏のセミナー「神経病理ハンズオン」を開催しました。
神経疾患の脳病理標本を観察する医師向けの実習コースです。データベースを用いたデジタル実習も並行します。詳しくは研究所のホームページにアップされますのでご覧ください。
H24年7月14日
第49回名古屋臨床神経病理アカデミーで特別講演しました。
H24年6月
都医学研NEWSに脳病理標本リサーチセンターについて紹介記事を書きました。
H24年6月28日
第8回神経病理コアカリキュラム教育セミナーでデータベースを紹介しながらレクチャーをしました。
新井信隆:マクロ検索法② ミクロ検索法

平成23年度

H24年2月26日
第9回 サイエンスカフェin上北沢でデータベースを紹介しました。
新井信隆:動く・視る・嗅ぐ・感じる仕組み-脳の地図を辿る
H24年1月19日
第35回日本てんかん外科学会(東京)のシンポジウム「共同診療・研究体制の構築」において発表しました。
新井信隆:てんかん外科病理データベースの活用による診断の標準化
H24年1月7日
第99回日本神経病理学会関東地方会にて、てんかん外科病理診断フォーラムを開催しました。
H23年12月16日
第7回 東京都福祉保健医療学会において発表しました。
新井信隆、江口弘美、小森隆司、石原健司、赤沢年一、植木信子、八木朋子:脳神経病理デジタルデーターベースのユビキタス活用法
H23年11月14日
医学書院・週刊医学界新聞で紹介しました。
新井信隆:脳神経病理データベースを用いた教育・診断支援の試み
H23年11月12日
アピリオ・デジタル・パソロジーセミナー2011において講演しました。
新井信隆:特別講演「東京都医学研・脳神経病理データベースの運用と今後の展望」
H23年10月20日
国際抗てんかん連盟(International League Against Epilepsy)のNeuropathology Task Force Memberを委嘱され、てんかん原性脳形成異常の外科病理診断の国際基準を作るテレパソロジーに参加することになりました(新井信隆)。
H23年10月1日
第5回Neuropatho Cruise(東邦大学医学部)において、各自がノートPCを持ち込みデータベースにアクセスしながら画像操作体験をする“バーチャル検鏡実習”を実施しました。(小森隆司)。
第4回(H22年)はこちら
H23年9月20日
UMIN 医学・医療リンク集 新着情報に東京都医学研・脳神経病理データベースが掲載されました。
H23年9月16日
第14回多摩キャンパス神経カンファレンス(府中)で発表しました。
新井信隆:バーチャルスライドとICTを活用したユビキタス病理勉強法
H23年9月9〜10日
第10回日本テレパソロジー・バーチャルマイクロスコピー研究会(京都)で発表しました。
新井信隆、小森隆司、石原健司、江口弘美、八木朋子、植木信子、赤沢年一:バーチャルスライドを活用した東京都医学研・脳神経病理データベースの運用
H23年8月7日
第83・84回日本病理組織技術研究会(慈恵医大)において、新研究所の紹介と5,000例にもおよぶ症例の蓄積と、バーチャルスライドによる教育 へのアプローチを発表しました。
羽賀千恵:特別講演「神経病理標本作製技術」
H23年8月6日
日本神経病理学会関東地方会が「てんかん外科病理診断フォーラム(オーガナイザー;新井信隆)」という名称の研究会を発足させ、データベースの「てんかん外科病理」のコンテンツを教育・研修用に活用することになりました。
H23年7月30日
横浜市立大学医学部医学科同窓会・倶進会たよりにおいて、医学研およびデータベースの紹介をしました。
新井信隆:「財団法人東京都医学総合研究所」倶進会たより第132号11頁 H23年7月30日発行
H23年7月21日
第1回医学研・夏のセミナー「神経病理ハンズオン」において、データベースにアクセスして仮想顕微鏡体験のレクチャーをしました。また、脳病理標本リサーチセンターの見学会をしました。
H23年7月22〜23日
第43回日本医学教育学会(広島)の基礎医学・生命科学教育セッションで発表しました。
新井信隆、江口弘美、小森隆司他:脳神経病理画像データベースの遠隔教育活用法
H23年6月2日
医学研・開所記念シンポジウムにおいて、ホームページ紹介資料を配布し、脳病理標本リサーチセンターの見学を行いました(脳病理標本室、バーチャルスライド機器およびデータベースへの遠隔アクセスのデモ)。
H23年6月2日
第53回日本神経病理学会・第7回コアカリキュラム教育セミナー(京都)において、医学研・脳神経病理データベースの紹介をしました。
新井信隆:ミクロ検索法ー染色と細胞病理総論
H23年5月21日
第29回日本脳腫瘍病理学会(東京江戸川区)において、てんかん外科治療の画像コンテンツを紹介しました。
新井信隆:教育講演「側頭葉てんかんの外科病理」

平成22年度

H23年3月14日
第13回多摩キャンパス神経カンファレンス(神経病院)において、てんかん外科病理画像のデジタルデータベースによる診断の均霑化法を発表しました。
新井信隆:神経病院・てんかん外科病理診断を担当してー1995年からの経験のまとめー
H23年2月13日
H22年度農林水産省・レギュラトリーサイエンス新技術開発事業「キノコ中の急性脳症原因物質の特定と発症機序の解明及び検出法の開発」の研究班会議(静岡大学)において、神経研・脳病理画像データベースの脱髄疾患コンテンツを利用して発表しました。
新井信隆:分担課題発表「新規キノコ毒によるヒトおよび動物の脳内病変の解析」
H23年2月8日
世田谷区医師会の第45回神経疾患研究会(日本医師会生涯教育認定講座)において(世田谷区)、データベースを紹介しました。
新井信隆:特別講演「分子基盤による神経変性疾患の新しい病理診断−リモートアクセス可能な画像データベースの紹介−」
H23年1月21日
第34回日本てんかん外科学会・合同教育セミナー(広島)において、てんかん外科病理の画像データベースにアクセスして発表しました。
新井信隆:教育セミナー「難治性てんかんの外科病理」
H22年12月2日
H22年度生理学研究所研究会「神経病の比較病理学」シンポジウム(岡崎市自然科学研究機構・生理研)において、ヒト脳変性疾患のレクチャーにデジタルデータベースのコンテンツを紹介しました。
新井信隆:神経変性疾患の比較病理学セッション「ヒトの主な老年期神経変性疾患の病理」
H22年9月
東京都神経研・脳神経病理データベース(神経研・臨床神経病理データベース運営委員会:委員長・新井信隆)が日本学術振興会ホームページにアップされました。このデータベースは科研費(研究成果公開促進費取得 228065)による財政支援をいただいています。なお、H23 年4月に研究所の改組により、東京都医学研・脳神経病理データベース(医学研・脳神経病理データベース運営委員会:委員長・新井信隆)に改名しました。
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